マイクラ脱初心者の目指し方

自動装置の作成

マイクラの自動装置で管理人が最初に作った自動装置は以下です(推奨度★)。

あるのとないのではゲームの進行スピードが時間が進めば進むほど差が出てくるので、作り方を学ぶ時間や作る時間に最初ある程度の時間を割くのは致し方ないと思います。

サトウキビはエンチャント本と俊足ポーション作成用。普通に植えて手動で採取したほうが早いので急いで必要な時には不向き。竹は足場用くらいかな、なくても。カボチャとスイカ用装置は交易用。スイカはスライスをスイカに直さないとなのでひと手間加わるため、村人取引であればカボチャの方がお勧め。ただ、ポーションの材料となるきらめくスイカスライスが欲しい場合はスイカを作成する。いずれも水流部分からあふれるものがそこそこあるので大量に欲しいときはやはり畑を作って手動。

小麦自動回収装置は、小麦以外も植えることが出来き、釣りとかMOB退治では手に入らない作物を効率よく入手するには必須の装置。なお、ポーション作成に必要なネザーウォートを植えるには土ではなくソウルサンドが必要。

アイアンゴーレムトラップは序盤大量に必要になる鉄インゴットを大量に入手できる点で、どの装置よりも優先すべき装置。この装置がないとブランチマイニングで鉄をちまちま掘ることになる。自動装置によく使用するディスペンサークラフトに必要なクモの糸はクモだけでなく、ネコからもドロップするのでなお必須級。ポピー(赤い花)は染料の材料となる。

全自動焼肉製造機は食料と皮、羊毛などの副産物も手に入るので1つは欲しい。早急に大量に必要な場合はやはり羊を飼育してハサミで刈り取ることを勧める。

自動釣り装置は偏りはあるものの、レアなアイテムを入手できる釣りの工程を極力省いて、ボタン1回で済むようにした装置。最強弓を作る場合に釣り上げたエンチャント付きの弓を使うとコストを結構下げられる。
馬をコントロールするための鞍や、水中呼吸ポーション作成に必要なフグも手に入るのであったほうがいい装置。 全自動焼肉製造機と合体させるといいかと。

粘土製造機は大量に余ってくる土ブロックを粘土にしてルビーに変えたり、粘土をレンガに変える装置。粘土をレンガ→レンガブロックにすると大分土ブロックを消費できるので、なるべくあったほうがいいと思われる。

溶岩採取装置も必須級。これがないとわざわざ燃料の為だけに木材を採取しなければならず時間効率が悪い。

自動骨粉製造装置はバグを利用しているため、突如動かなくなるのが難点。木材の成長を早める目的で作るというよりも、白染料を作ったり、染料の原料となる花類を育てるために使用する感じ。

村人の職業固定と取引

村人は職業レベルが2以上になると職業が固定されるが、レベル1の状態だと近く(周囲一マス)の職業ブロックの種類がいくつかあるとその都度ランダムに変わる。取引レート

エンチャントにはプレイヤー経験値が必要なので、経験値が下がらずエメラルドで取引できる点が武器や防具職人の利点だがエメラルドの必要数が多いので天秤にかけて。

取引回数には上限がある。補充は1日に2回、10時と12時に行われる。

  • 鍛冶台(道具鍛冶)・・・木材4個+鉄インゴット2個 → ダイヤのツルハシ、斧等との取引用。鉄インゴットをエメラルドに変えれる職人。防具の見た目変更、装備の強化。→鉄の交換とエンチャント道具。鉄交換用に2、3人
  • 砥石(武器鍛冶)・・・木材2個+棒2個+石ハーフ1個 → ダイヤの剣、斧取引用。鉄インゴットをエメラルドに変えれる職人。MOBドロップ武器等のエンチャントの解除、道具の修繕→鉄の交換とエンチャント武器。鉄交換用に2、3人。
  • 溶鉱炉(防具鍛冶)・・・かまど+鉄インゴット5個+清らかな石3個 → ダイヤ防具一式の取引用。鉄インゴットをエメラルドに変えれる職人。鉱石をかまどの2倍の速度で焼ける。→鉄の交換とエンチャント防具。鉄交換用に2、3人。
  • コンポスター(農民)・・・木材ハーフ7個 → 小麦ジャガイモニンジンスイカカボチャをエメラルドへ。スイカやカボチャの効率高い。骨粉製造用。→エメラルド交換レートはカボチャがいいが、鉄インゴットの方が速くたまる分効率高い。きらめくスイカの薄切りや金のニンジン用くり抜かれたかぼちゃ(カボチャにハサミ)と松明でジャックオランタン(水中にも置ける)
  • 大釜(革職人)・・・鉄インゴット7個 → 鞍や馬鎧取引用。不要。
  • 製図台(製図家)・・・木材4個+紙2個(サトウキビ3個) → 海底神殿地図等レア地図の入手用。地図作成用。レアな場所を自力で探すの結構大変なので、一人は必要になる。
  • 書見台(司書)・・・木材ハーフ4個+本棚(木材6個+本3個) → 本(紙3(サトウキビ3)、皮1)やエンチャントの本の取引用→レートはいいとは言えない。エンチャントの本(特に修繕Ⅰ)目的なら新米から選定。達人一人は必須だけど、エンチャント本目当てなら複数人で村人ガチャ。
  • 燻製器(肉屋)・・・原木4個+かまど → 肉を2倍の速度で焼ける。→取引使いづらい。なくてもあってもどちらでも。
  • 矢細工台(矢師)・・・木材4個+火打石2個 → エンチャントされた矢を作れるけど味方にバフをかける用?ソロだと不要かな→一人くらいなら
  • 機織り機(羊飼い)・・・木材2個+クモの糸 → 羊毛からエメラルドとか。取引には使いづらい。旗の模様作成に。→すぐには不要
  • 樽(釣り人)・・・木材6個+木材ハーフ2個 → 魚からエメラルド。釣りの要らないものを処理できる?チェストの代わりになる。→釣りを始めたら必要、一人は。
  • 醸造台(聖職者)・・・丸石3個+ブレイズロッド → エンダーパールや明かりに必要なグロウストーン、腐った肉の取引用。醸造台はポーション作成に必須(ポーション材料のブレイズパウダーやネザーウォートはネザーにて。即時回復はきらめくスイカの薄切りが必要)。→将来的には必須、一人は。
  • 石切り台(石工)・・・石3個+鉄インゴット1個 → 粘土や石をエメラルドへ。石をレンガやハーフに効率良く加工したいときに使用。→効率よく加工やシルクタッチが使える用になれば取引にもいい。一人は。

最強武器作成とエンチャント

マイクラの目的の一つとして最強武器や最強道具の作成があり、全身ネザライト装備、ネザライト剣、ツルハシなど武器や道具もネザライト装備にすることでその後の戦闘や採掘がかなり楽になります。

村人との取引or自分でクラフトして作るダイヤモンド装備が基本で、それをエンチャントテーブルもしくは金床により最強エンチャントを付加することで最強装備を作ります。

ネザライト装備は作ったエンチャント付きダイヤモンド装備を鍛冶台で、ネザーで見つけたネザライト強化素材と古代の残骸を使って強化することで作成することが出来ます。

エンチャントテーブルは、本1個+黒曜石4個+ダイヤモンド2個で作成可能。ラビスラズリと経験値を消費して武器や防具、本などにエンチャントを付けることが出来る。

エンチャントテーブルの周りに本棚(木材6個+本3個又は取引で入手)を最大15個置くと、エンチャントレベルをMAXに出来る。本棚の置き方は、テーブルの周りを1マス開けてCの字に15個置きがメジャー。

本棚用に最低サトウキビ138個、皮が46個が必要になるので先に用意しておく。サイトウキビは自動サトウキビ製造機、皮は自動焼肉製造機を作っていれば比較的簡単に揃うはず。

通常、レベル30にまで上げた後に、エンチャントLv3を付けるわけだが、希望のエンチャントが表示されないこともしばしば、その場合は、希望のエンチャントが出るまで、本+ラピスラズリのエンチャントLv1とかを1回入れて調整する。

とはいえ、自動経験値稼ぎ装置を作成しているのであれば、最強アイテムを作成するのには実のところ金床があればいいので、エンチャントテーブルや15個の本棚を初心者が無理に用意する必要はない。これを用意する時間を司書ガチャにあてたほうがいいと個人的には思う。

  • 修繕Ⅰ(本を手に入れてつけるしかないレア)は経験値を吸って耐久を直すエンチャント(武器に経験値を吸われるとキャラの経験値は上がらない)。直したい武器や道具を右手に持っている状態(防具は装備している状態)で経験値オーブを拾ったり、経験値の入る動作(取引やかまどでの生成)を行う必要がある。イベントリに置いておくだけでは耐久値は回復しない点に注意。収れんは本でしかつけられないので、司書取引や釣りをこのために行う。
  • 無限Ⅰは矢を消費しない。修繕Ⅰと競合する。
  • 耐久力Ⅲは壊れにくくなるので武器・道具に必須。防火と防護は一緒にはつかないのでどちらか。装備合計が10なので、4を2か所で。
  • シルクタッチⅠが付いた道具を使うと、ガラスは壊れず、キノコ、雪ブロックも取れ、石は丸石にならず採取できる。草ブロックも土にならないので、人工的に草原を作るのには重宝する。鉱石、ガラスはツルハシ、草土、菌糸や雪はシャベル、キノコ、本棚、ハチの巣、ジャックオランタンは斧が採掘速度的には早いけど、シクルタッチがついていればどの道具を使っても大丈夫。
  • 幸運はダイヤモンド等の鉱石のドロップ量が増える。シルクタッチと競合するのでどちらかしかつけられない。
  • ダメージ増加は、攻撃力を上げる。斧にこれを付けると剣を持ち歩かなくてすむ。対アンデットに対してはアンデット特効の方がいいので、余裕があったら2本作るとよいでしょう。
  • 火属性は、武器につけると焼く手間が省ける。
  • ドロップ増加は武器でMOBを叩くとランダムでドロップ量が増える。
  • 宝釣りと入れ食いは釣り竿(棒3個+クモの糸2個)に必須。クモの糸はクモだけでなく猫を倒してもドロップする。

経験値とレベル

経験値はwikiによれば、レベル16までが単位レベル当たりの必要経験値が2と低く、次はレベル30までが単位レベル当たり5、32以降は高くなるので、レベル30あたりでエンチャントを繰り返すのが最も効率がいいかと思う。

自動経験値稼ぎ装置を作っていれば、3分でレベル50くらいまで上がります(武器や道具の耐久が減っていなければ)。

エンチャント効率と最強装備作成

エンチャントコストの計算を参照

金床

金床は、鉄ブロック(鉄インゴット9個)3個+鉄インゴット4個で作成。金床には耐久値が設定されており、数回で壊れます。また落下時にも壊れます。

エンチャントの本を使ったエンチャントの付与ができる。エンチャント付きの道具類から本へのエンチャント移動は出来ない。

同じ武器同士であれば、新しい道具を左スロットに、古い道具を右スロットに入れることで新しい道具に古い道具のエンチャントをコピー?移動?させることができる。ただし、コスト(=経験値)が高く、割に合わない。道具が壊れるとコピーできないので注意。

コストは新品+エンチャ付きの場合は10~15程度、どちらかがすでに1回合成済みの場合15~25程度。

金床に10レベルのコストと表示されているとプレイヤーの経験値レベル10減る。1からlv1エンチャントを付けたほうが安い。

金床は、修理したい道具をインゴット類などを使って修理することも可能。この場合エンチャントは外れないが、修理履歴が残って後々エンチャントを移動する際の足かせになる(何度も修理するとコストが上がっていくため)のでエンチャント付きの装備は修繕Ⅰの効果で直すか、新しい武器にその都度コピーの方がいいかと思う。

また同じ種類の道具を並べるとコスト(経験値)を使って修理できる。エンチャント付きの道具で修理するとエンチャントを合成できる(ⅡとⅡならⅢになる)。エンチャント本同士を並べるとワンランク上のエンチャント本になる(コストが本の方が安いので先に本同士がベスト)

インゴット等の素材を修理に使うと、素材1つで25%分回復し、同じ種類の道具を使うとそれぞれの耐久地の合計と12%分のボーナスが回復する。

名札を左スロットに入れて名前を入れると名札を作ることが出来る。

砥石

砥石は逆のエンチャント解除(呪い以外)。エンチャントをすべて消して経験値に変えることが出来る。砥石は金床と違って壊れない。

MOBドロップ武器も解除すれば経験値に変えられる。エンチャント付きの道具は壊す前に経験値を回収したほうがいい。

同じ種類の道具を2つ入れると、耐久力をそれぞれの耐久力の合計にしてさらに5%分加算(クラフトも5%)されて回復できる(ただし、修理された道具のエンチャントが解除されてしまう)。

いいエンチャントが付かない場合は、砥石で経験値を回収してから、再度エンチャント台でエンチャントの流れとなる。

司書ガチャ(交易所)

エンチャント本を手に入れる方法として、釣りや村人との取引がありますが、釣りは先に述べた通り、最強釣り竿と最強弓を作るのには適していますが、エンチャント本を手に入れる方法としては効率が非常に悪いです。

そのため、エンチャント本の取引用の村人を増やして、彼らを司書に転職させ、取引内容に希望のエンチャント本が出るまで、書見台の紐づけ→リセットを繰り返す方法がよく用いられています。

村人はおそらくベッドの数以上は増えないと思われるので、12人以上欲しい場合はベッドを増やす。また無職の村人を追い出した場合、近くにいるとカウントされてしまって増えない。

注意点は、一度でも取引していれば取引内容が固定されると思いきや、エンチャ本で固定したと思ったら、本棚で固定されていて、その村人を他の場所に移動させないといけない状況になることがあるため、希望のエンチャ本が出たら、きちんと見習いまでは村人のレベルを上げるべき。

ダメージ増加Ⅴとアンデット特効Ⅴのどちらがいいか。悩むならどちらも作っておいたほうがいいと思う(のちのちウィザーのようなアンデットボスを倒すことになるため)。

なお、ソウルスピードとスニーク速度上昇の本は司書取引ではもらえないので、ピグリン要塞や古代都市で入手する必要があります。

敵MOBとの戦闘

ゾンビなどの敵MOBを溶岩やサボテンなどの罠のみで倒した場合には経験値オーブが落ちない。必ず1撃はユーザーが攻撃している必要がある。

以下戦い方

  • ゾンビはゾンビより少し長い自分の間合いを維持して、スケルトンは縦で防ぎながら、クリーパーも瞬殺するかできないなら引きながら戦うかノックバックエンチャント付きの武器か、ダッシュ中に攻撃するか。
  • 舟トラップ戦法・・・ボートを置くとゾンビが2体まで乗り込むので落ち着いて倒せる(スケルトン以外)
  • 高さ2段目だけブロック置き戦法・・・ハーフブロックでも。
  • 段差誘導戦法・・・落とし穴。トラップドアで落とし穴を覆ってから開くことで、そこに道があると認識させ落とす。2ブロック分の穴だと自分が攻撃できないので、底にハーフブロックを敷くといい?溶岩は経験値たまらないのであくまで肉用。
  • ゾンビ特効
  • エンダーマンは足を狙う。高さ3ブロックに土ブロックなどで天井を作って戦う(その際は火属性Ⅱがついてても大丈夫っぽい)。タゲ切りはくり抜かれたかぼちゃをかぶる。シルクタッチ付きのツルハシを作れるようになり、エンダーマンを倒せるようになったらドロップしたエンダーパールと黒曜石でエンダーチェスト(共有チェスト)を2つは作っておくとよい。一つは拠点において置き、もう一つは常に持ち歩く。

クリーパーはヤマネコが苦手で近づかない習性があります。ただのネコでも一定の効果(6~16ブロックの距離)があるとのことだけど、普通に近づいているのを見る。猫に生のタラかサケを与えると繁殖させることが出来る。

武器の種類

武器の種類や近接攻撃のテクニックはwikiを参照。

醸造台でのポーション作成

ポーションの作成には、ブレイズロッドからクラフトするブレイズパウダーと、ピグリン要塞のソウルサンドの上に植えられているネザーウォートが最低限必要になります。

ピースフルにしているうちにネザーを探索し、ブレイズトラップ作成(ブレイズはピースフルではスポーンしないので装置作成後にイージー以上に変える感じで)やネザーウォートの入手を終えておくことで、後々イージー以上にするときに冒険を楽に進めることが出来ます。

ネザー要塞ではネザースケルトンもスポーンし、ネザースケルトンの頭を3つ揃えないとウィザーを召喚できず、ビーコンが作成できないので、こちらもついでにドロップ増加Ⅲの剣で集めておくといいです。

1つ作っても、3つ一度に作っても消費される材料が同じなので、出来たら3つ同時に作ることをお勧めします。

ひとまず、以下の素材はちょこちょこ用意しておくといいかも。

  • 金塊・・・ネザーにて。スイカとニンジンの材料
  • スイカの薄切り・・・スイカ畑、金塊と合わせてきらめくスイカの薄切りにすることで治癒のポーション
  • ニンジン・・ニンジン畑、金塊と合わせて金のニンジンにすることで暗視のポーション
  • フグ・・・釣りにて。水中呼吸ポーション
  • ガストの涙・・・ネザーのガストより。再生のポーションやエンダードラゴン復活
  • 砂糖・・・サトウキビより。俊足のポーション
  • グロウストーンダウト・・・ネザーのグローストーンより。ダストにした後にグロウストーンに戻せない。力のポーションⅡ等
  • レッドストーンダスト・・・水中呼吸等の効果時間を延長できるものの効果を延長
  • 火薬・・・クリーパー、ガストより。スプラッシュポーション作成に

効果持続型の効果はポーションで付けた後に、バケツ入りミルクを飲むと打ち消される。

地図の作成

一通りの準備が出来てもうピースフルには戻さなくていいという形になったら、地図を作成しながらのMAP探索に入ります。

白紙の地図(GPS無し)は紙9枚から、まっさらな地図(GPS付)はコンパスと紙から作業台もしくは製図台でクラフトできます。通常はまっさらな地図の方だけ作ればよいでしょう。

地図は、右手で持ってからL2ボタンを押すとその地点が載った地図が描画されます。自分の座標を中心として描画されるわけではなく、地図の描画範囲は自分がどこにいても同じです。なので、地図を作った時に地図の端に自分がいたりします。

既に作成済みの地図の範囲内で地図を作ってしまうと、同じ地図が出来てしまうのでクラフトする場所には注意します。

地図を作製した後に、製図台にクラフトした地図と紙を入れると地図のレベルを1段階上がることが出来、地図の描画範囲を広げることが出来る。

最大レベル4まで広げることが出来るが、表示物が小さくなりすぎてしまって何が何だかわからない。Lv2の地図でもわかりにくく、かといってLv0の地図だと表示範囲が狭すぎる。

結果、細かいレアスポットは別に座標でメモをして、拠点に掲示用にLv2地図を、探索用にLv4地図を作ることにした。

盾を持てる左手のスロットの方にLv4地図を持ち、右手にLv2地図を持って探索しています。

地図を見ながら未描画の場所を探索していればいずれ色々なレアな場所を見つけることが出来ます。

同時に村人との取引で入手できる海洋探検家の地図や森林探検家の地図を使うとより発見しやすくなると思います。

コンパスと望遠鏡

コンパスはロードストーン(模様入り石レンガと鉄インゴットで合成)と紐づけることで、紐づけたロードストーンを指し示すことが出来る。望遠鏡は遠くのものを拡大してみることが出来る。共になくてもいいかないと個人的には思う。

探索方法について

陸地は歩いて海はボートという手もありますが、陸移動が遅すぎるので、歩きはお勧めしません。移動速度増加のポーションを使えばよいですが。

探索には馬は必須かと思います(馬の繁殖方法・最強馬作成はこちら

馬に馬鎧を装備させている状態で金のニンジンやリンゴを与えても繁殖しないことに注意します)。

馬はネザー経由で移動できないので、馬を拠点から拠点に移動させるのが大変です。

氷渡りⅡをブーツにエンチャントしていても、馬に乗れば氷渡りの効果は発動しない。馬から降りてリードで馬を引けば沈まずにつれていくことが出来る。

ハッピーガスト

ネザーゲートのソウルサンドの谷の骨ブロック付近にいる乾燥したガストを手に入れ、手に入れた乾燥したガストをオーバーワールドへ持ち帰り、20分以上水につけることでガスリンになり、ガスリンに雪玉(雪玉製造機)を与えることで、ガスリンが成長するとハッピーガストになる。

乾燥ガストがいる場所にはガストやスケルトンが多く、ソウルサンドのせいで移動速度も低下するため、意外と↓のようにクラフトしてしまった方が早いと思う。

ハッピーガストにハーネス(皮3+ガラス2+羊毛1でクラフト)を付けることで馬のように騎乗してハッピーガストを操作することが出来る用になる。羊毛の色を変えるとハーネスの色を変えることが出来る。

馬のようにリードを付けることが出来るので、乗らない時はリードを柵などに括り付けておくといい。離れてしまったら雪玉を手にもっていれば近づいてくる。

海や山を越えられるのは便利なものの、飛行スピードが遅いのが難点。

ボートに乗っていれば、ボートごと移動できるのはGood。

エリトラ+花火

花火を使ったエリトラでの空中飛行が難しすぎて使ってない・・・。

世界を探検する

上記が出来る用になった後は、世界を探検して海底神殿や森の洋館に行ってレアな素材を集めたり、エンダードラゴンを倒してエンディングを見た後、エンドシップでエリトラを入手したりするのもよいでしょう。

個人的には採掘を楽にするビーコンは入手したいところ。

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