原木伐採場の作成

どんな自動装置であっても、木を切る作業はユーザーが必ず行わなくてはならないので、結果、自動ではなく普通に植えるだけでいいと思ってしまった。
苗木を植える間隔や高さも少し考えたけど、3マス間隔で段差とかは付けずに植えるので問題ない。
ただ、オークはどこでも成長するが、他の木はオークと3マス開けて植えても成長しないことが多い気がする(骨粉を使っても)なので、数種類の苗木を植える際は、異なる種類のもの同士は間をそこそこ空けたほうがいい。空ける距離は骨粉をかけてみて早く成長できる距離を選ぶ。
高さ7マスまでしか手が届かないので、8マス目にガラスブロックを置くこと、木材の葉が横に伸びてきて伐採するときに原木までたどり着きにくい、そして次の原木に移動するときに葉が邪魔問題を回避するために、苗木の3段目の1面だけにガラスブロックを置いておく。